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店長日記に載せているオキナワウラジロガシ大迫力ですね。どちら島のものでしょうね。
徳之島では三京の物が一番大きく他にも当部のもの等が有名なようです。残念ながら私もまだ三京と当部のものは見ていませんので行かなければなりませんね。
犬田布岳では、立派なオキナワウラジロガシ見る事が出来ました。
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恐らく保井さんの写真コレクションからコピーさせて戴いたお写真で、徳之島の大木です。
私にとりましても、驚きの写真です。
だいぶ以前に、ダム建設のために、巨木のある低地帯が水没し、無くなってしまうのではないかと不安となっておりましたが、立派な大木が元気で、ほっと致しております。
学生時代は、熱帯樹木を専門していたものですから、沖縄県でもこのような、カシの木の板根は、見たことも聞いたこともありませんでしたので、徳之島というのは、また沖縄にも勝るような凄い財産を持っていると、驚いておりました。
写真のは凄いので、三京の木ではないでようか?
胴回り10mくらいありそうですよね。また当部にもあるのですね。
子孫に残したい、本当に貴重な、徳之島のみならず、南西諸島、日本国の財産であると思います。
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オキナワウラジロガシの写真は、‘徳之島万華鏡’より拝借させて戴いたものです。
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お元気でいらっしゃいますか
今年はお世話になりました
来年もよろしくお願いします
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やっぱ、三成さんの作品はいいですね。私は、地元ですが、外人にも評判いいです。私も2品購入。これから地元で、次郎さんの作品を発掘したいとおもっています。既に、3点程持っていますが・・。
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外人さんにも人気があるのですね。
また三成氏の作品もUPする予定でございます。
お楽しみに。(^^)
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今日お伺いさせていただくつもりにはしておりますが、お盆帰りで道が混んでるようで心配してます。13日(月)はお店はお休みなんでしょうか?
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しもちゃん様、
お帰りの道は混雑無かったですか?
直接見に来て下さり、うれしゅうございました。
ありがとうございました。
またゆっくりお訪ねくださ〜い。
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陶器は見ているだけで心のやすらぎを感じます。ひやかし程度ですみませんでした。ひとつひとつじっくり見させていただくと器の良さが伝わってきますね^^。あまり高価なものは買えませんが時々ネットに訪問させていただきます。
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いえいえ。
私も陶器を触っていますと落ち着きます。
お店にいい彩りを添えることができるような器をご提供できるようがんばります。
島料理には、南島の陶器が相性がいいと思います。
また見てやって下さい。
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来月、私用で沖縄に行きます、10日に下ります
3,4日間ぐらい滞在すると思います
もしお時間がありましたら、お酒でも。
と思い、。
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こんばんわ。
え、記憶違いだと大変失礼でございますが、徳之島闘牛太鼓のちょんだらー様でございましょうか?
大変申し訳無いことでありますが、私の写真のコメントの書き方で、沖縄にてショップ運営をしているような誤解をさせてしまっているようです。
拠点は、現時点では、特定商取引法表示に掲載しております、大阪府豊中市です。
沖縄へ年に数回出張するという形をとっております。
お盆の時期のようですが、沖縄への里帰りですか?
小生も、お盆の時期など、1年に1度くらいは、祖父母のふる里の名瀬や伊仙町へ参りたいものですが、関西からは大変な旅費でありますので、なかなか参れず、ハロジのみな様へ大変無礼をしていると胸を痛めております。
島のちょんだらー様が、徳之島拠点でございましたら、私共が、徳之島へ参る折に、お会いする方が確率が高いかと存じます。
徳之島へは、いつとは決まっておりませんが、参ることはありますので、その折にお会いできるかと。
関西へお越しになる機会はごいざいませんか??
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失礼しました、私はあなたがてっきり沖縄に住んでいるとカン違いしていました。沖縄にはちょくちょく行きます、太鼓やエイサーを見たりほか色々と勉強になります。もし島に帰る時がありましたら連絡下さい。いっぱいぐぁしましょう
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すみません。関西住まいで...。
徳之島と沖縄本島を広域的に活動するということは、シマ文化の伝承と発展にとりまして、とてもプラスになることかと、沖縄本島へ行くことの多い私共にとりましても励みになります。
またこちらこそ いっぱいぐわぁ ゆたはるぐとぅ です。
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先日は我が家(ホームページ^^)にお越しいただきましてオボラダレン!陶器見させていただきました。送料がかかるんですね〜 6月の月末に仕事で豊中方面に行きますが、お店は出してはるんですか?差し支えなければご住所かまたは場所を教えていただきたいのですが?
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こちらこそ、ご訪問戴き、ウボラダーニ!!
京都ですと、60サイズでは、600円かかります。
ただ、電車賃や、ガソリン代がいくらかかるかということを考慮致しますと、送料が高いかどうかというのは、一概に言い切れないかと...。
6月は、26日〜30日まで、出張の予定で、留守となります。30日は、午後8時過ぎ帰宅の予定です。
店は出してはおりませんが、お近くや旅先などでたまたま近くへ寄るなどの場合は、直接お品の方を拝見戴いた上で、ご購入を検討して戴くということは、問題ございません。
実際拝見される方が、間違いは少なくなるかとは存じます。
6月下旬に、スケジュールがあうといいのですが、とにかくひやかしでも結構ですので、どうぞ見にきて下さい。
住所等は、左手の特定商取引法表示に掲載されております。
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チャ〜ビラサイ〜!
ウチナーヌ琉球松ヤイビーン。ミー知ッチウタビミシェービリ〜。
ちょっとウィングショッピングにやってきました。なかなか面白ろそうですね。
とりあえずあいさつがてらです。また来るからネ〜。
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早速のご訪問、誠にありがとうございます。
いっぺえ みふぁいゆ〜 さい。
こちらくしゅー、ゆー見い知っち うたびみしぇいびりーさやー さり。
いがるーサイトんじ いっぺえ う楽しみ 下さい。
(まんちゃあくとぅばにて失礼します)
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ウ〜、タンディガ〜タンリ!
いいんじゃあないですかね〜。
所詮、奄美沖縄宮古八重山はセット販売ですよね(笑)。
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うがしやー(そうですねー)。
現代日本、当たり前のことが当たり前になってないこと、まんどーやー(たくさんですねー)。
奄美地方だけが鹿児島県に入っていて、南北朝鮮ねーし(のように)、シマンチュが2つに分断されているような。
道州制にあたっては、八重山県・宮古県・沖縄県・奄美県の4つの自治区域による、那覇を州都とした(仮名)琉球州なんか、九州とは別に作られることはどうでしょうか。
沖縄本島としましては、宮古・八重山が他県として独立するという痛みが伴う考え方ではありますが、方言分類的には筋が通りませんでしょうか?
ですから奄美にとりましてもその筋を通しますと、エラブ、ユンヌは沖縄県内にしないといけないかも知れませんね。
実際に、奄美南2島は、沖縄本島との統合の動きもあるようですし。
しかし奄美北部では道州制は大変デリエートな話ですね。
琉球松さんの捉え方に、基本的には私も賛同する方です。
しかし奄美地方北部の持つ感情につきまして、最近痛く知りしめられているにあたり、奄美と沖縄が行政的に接近しましても、奄美人と鹿児島人の友好関係の回復の努力に対しては、水を差すべきではないようです。
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明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
今年も、ご活躍期待いたします。
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いっぺえ うぼーらーだに。
今年も頑張ります。
宜しくお願い致します。
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本年は、本当にお世話になりました。
お正月は、ゆっくり出来そうですか?
来年もまた、本年同様宜しくお願い致します。
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保井 憲一 様
こちらでは、大掃除、お年玉の準備など、大晦日は、忙しくなりそうです。
ショーグワァチサングワニチは、少しゆっくりできそうですが。
しかし海外組みの方が羨ましい...。
昨年は大変お世話になりました。
よいお年をお迎え下さいませ。
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いろいろと情報ありがとうございます。
お陰さまで知らない事を解決出来ます。
今後も宜しくお願いいします。
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ワキャインガヌウヤホウヌ(私の父親方の)、ファーフジ(先祖)は、伊仙町と天城町ですので、徳之島町とまた少し違った物語を、色々伝え聞いております。
男子のいなかった、尚寧王の娘の子孫が居たり、天城町には琉球王子の子孫も居たり。
また、ワキャフッシュムィ(祖父)のウットゥ(弟)の(故)琉 琉武翁は、舜天王統から始まる、徳之島と沖縄の千年の歴史を語ってらした、歴史の生き字引のような方だったそうです。
千年前に遡って語られていた琉家の先祖は、船団を組んで、遠くはシャム(タイ)まで赴いて交易をしていたことなどを伝えて下さり、シマンチュはかつて、現代では信じられない程の、勇敢な海洋民族であったことを彷彿とさせられました。
カムィ焼きに止まらず、伊仙町は、勇敢な古琉球民族の足跡の宝庫かと思います。
徳之島町も、キバリムンが多くてパワフルですね。
沖縄を父とし、徳之島を母として、徳之島で6代続いた(ワー(私)は8代にあたります)、琉族の歴史は、伊仙町人に典型的な、ユニークな歴史を刻んだ家系の様です。
こちらこそ、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
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